カワサキ NINJA650 2018年モデル の商品紹介

新車情報 カワサキ NINJA650 KRT Edition グリーン/ブラック 右側

フルモデルチェンジし、軽量化されたカワサキ NINJA650KRT Editionが、入荷しました。
※車両名に“ABS”の文字がございませんが、ABSが標準装備となってます。それとこちらの車両は、ETCも標準装備となってます。(ETC車載器はタンデムシート下に搭載されてます。)

デザインは、NINJA ZX-10Rを思わせる、シャープなスタイルになってます。シート高が、790mmと低いので乗りやすく、ハンドルは、セパレートハンドルですが、アップライトに設定されてますので、自然で快適な乗車姿勢で運転が出来ます。

スクリーンは3段階で高さ調整が出来ます。(調整範囲は約60mmです。)

新設計シャーシが導入され、装備重量(車両重量193kg)とこのクラスとしては、かなり軽量になってます。

エンジンは、水冷4ストローク並列2気筒DOHC4バルブ649ccエンジン(最高出力68PS) 6速トランスミッションを搭載し、パワフルかつ軽快な吹け上がりを実現。低中速回転域においても豊かなトルクを発生し、日常的にライディングの楽しみが味わえます。
アシスト&スリッパークラッチ搭載で、シフトダウンなど過度なエンジンブレーキが掛った際に、バックトルクを逃がすことで、リヤタイヤのホッピングやスリップを軽減してくれます。さらに、クラッチレバーの操作感を軽くしてくれます。

テールランプにはLEDライトが装備され、“X”パターンに点灯します。

メーターパネルは指針式のタコメーター(アナログ式タコメーター)とデジタル表示のスピードメーターに、ギヤポジションインジケーター、シフトアップインジケーター、平均燃費、ETCインジケーター、燃料残量計、時計などが表示されます。

ガソリンタンク容量は約15リットルで、指定燃料は無鉛レギュラーガソリンになります。

車両重量が400ccとしてはかなり軽いので、気楽に車両の出し入れや乗り降りが出来ます。毎日の通勤にご利用頂いたり、週末のツーリングにご利用頂けると思います。

2018年モデル カワサキ NINJA650の主な特徴

・ABS標準装備
・分離型ETC標準装備
・軽いクラッチ操作が可能な、アシスト&スリッパークラッチ
・LEDテールランプ装備
・ギヤポジションインジケーター装備
・ヘルメットロック標準装備
・車両重量 193kgと軽くなりました。
(NINJA650 2016年モデル(輸入車) 209kg)

メーカー名カワサキシート高790mm
車種名NINJA650 KRT Edition全長2,055mm
排気量650cc燃料タンク容量15リットル
グリーン/ブラック使用燃料レギュラーガソリン
メーカー希望小売価格829,440円車両重量193kg
店頭価格777,600円最高出力50KW(68PS)
上記の店頭価格以外に諸費用が別途掛ります。保証期間メーカー保証2年
NINJA650 KRT Edition グリーン/ブラック の乗り出し参考価格カスタム、その他○ノーマル
店頭価格777,600円
ナンバー登録代行料18,900円
自賠責保険37ヵ月14,950円
重量税5,700円
G防犯登録料1,080円
ETCセットアップ料2,700円
乗り出し参考価格820,930円
ナンバー登録が栃木県外の場合には、登録料が10,800円追加になります。
納車時、配達をご希望の方は、配達料が別途かかります。