中古車情報 スズキ Vストローム250 イエロー/ブラック

中古車 スズキ Vストローム250 イエロー/ブラック の商品紹介

 日帰りツーリングや宿泊ツーリングでご利用の方に人気のアドベンチャースタイルの250cc スズキ Vストローム250(ABS非装着)になります。
 エンジンは、水冷4サイクル2気筒SOHC2バルブ248ccエンジンを搭載し、最大出力24PS、最大トルク2.2kgf・mとなっております。
 燃料タンクは約17リットル入れる事が出来ますので、航続距離が長く、長距離運転をしていても給油回数が少なくて済みます。
 アドベンチャータイプの250ccですが、シート高が800mmと他のアドベンチャースタイルのバイクと比べると低い方になりますので、初心者の方にもおすすめです。

アドベンチャータイプのシート高 参考(2019年モデル)

メーカー 車両名シート高
スズキ Vストローム250800mm
カワサキ VERSYS-X250 TOURER815mm
BMW G310835mm
KTM 390ADVENTURE855mm

 車体の主な装備品は、DC電源ソケットやウィンドスクリーン、ハンドルガード、LEDテールランプ、大型アルミ製リアキャリア、センタースタンド等が採用されてます。さらにメーターパネル内には時計やギアポジション、平均燃費、エンジンRPMインジケーターなどが装備されてます。
 なお、こちらの車両は、オプション品の
・トップボックス
・マフラーサイレンサー
・ヘルメットホルダー
・マルチバーホルダー が装着されてます。
マイルドな走りでとても乗りやすい250ccのバイクです。
店頭で是非ご覧ください。よろしくお願いします。
生産国は 中国 になります。

中古車 スズキ Vストローム250 イエロー/ブラックの詳細情報

メーカー名スズキ初年度登録2018年
車種名Vストローム250
(V-Strom250)
フレーム番号下3桁:482
走行距離2,133km
排気量250cc車検
イエロー/ブラック保証期間ご購入より3ヵ月
カスタム、その他
・スリップオンマフラー(BEAMS)
・トップボックス(GIVI)
・マルチバーホルダー(デイトナ)
・ヘルメットホルダー(キジマ)

中古車  スズキ Vストローム250 イエロー/ブラックの車両価格

車両本体価格(消費税10%)385,000円
ナンバー登録料 19,800円
自賠責保険12ヵ月  8,650円
G防犯登録料  1,155円
乗り出し参考価格414,605円

ナンバー登録が栃木県外の場合には、登録料が 14,300円追加になります。
納車時、配達をご希望の方は、配達料が別途かかります。

おまけスズキVストローム250販売ランキング

※下記ランキングは二輪車新聞のデータをもとに作成させていただきました。

2018年度 126ccから250ccの新車販売台数ランキング

1位ホンダ レブル2506位ヤマハ XMAX
2位ホンダ PCX1507位カワサキ Ninja250
3位ホンダ CBR250RR8位スズキ Vストローム250
4位ヤマハ YZF-R25/MT-259位ホンダ フォルツァ(FORZA)
5位ヤマハ マジェスティS10位スズキ GSX250R

2019年度上半期  126ccから250ccの新車販売台数ランキング

1位ホンダ レブル2506位ヤマハ セロー250
2位ホンダ PCX1507位ヤマハ マジェスティS
3位ヤマハ YZF-R25/MT-258位ホンダ CB250R
4位ホンダ CBR250RR9位スズキ Vストローム250
5位ホンダ フォルツァ(FORZA)10位カワサキ Ninja250

 スズキ Vストローム250は2017年7月に発売になっているため、2017年の販売台数ランキングには載ってませんが、2017年後半から安定した台数を販売し、2018年からは、250ccクラス販売台数の上位(10位以内)を維持しています。2017年モデルには装備されていなかったABSも2018年10月に発売されたVストローム250には、ABS有とABS無しの2モデル構成で販売し進化させることにより販売台数を維持しております。

 一定の販売台数を維持することで、用品メーカーからは、Vストローム250用の用品をより多く開発してくれていると思われます。
 それにより、車両をお持ちのお客様がVストローム250を購入後も楽しんで乗っていただけるのだと思います。

 エンジン出力があまり高くないため、高速道路をビュンビュン飛ばして走行することは難しいのですが、トップケースやパニアケースを取り付けて、長距離をゆっくりのんびり走行したい方、荷物を載せてキャンプツーリング、宿泊ツーリングなどをお考えの方、街乗り通勤通学など実用的なご利用をお考えの方、乗りやすいポジションのオートバイをお探しの方、燃費が良くて航続距離が長いバイクをお探しの方などにおすすめです。

 余談ですが、126ccから250ccのランキングを見ての製作者の感想
126ccから250ccクラスのバイクはスクーターが上位にあります。(PCX150、フォルツァ、マジェスティS、XMAX)やはり、このクラスのバイクは実用的でツーリングにも行けてしまうバイクがお客様に人気なんだと思います。
 Vストローム250は趣味性が高いバイクだと思いますが、オプション品のトップケースやパニアケースを装着することにより実用性が高くなるバイクです。

 趣味と実用を両立させて乗りたい方にもおすすめできるバイクだと思います。